お薦めの三冊
こんにちはみんな!
私は本を読むのが大好きです。今年、私の読書目標は50冊の本で、一月から今、46冊を読みました。あと4冊!今日話す3冊の本は、今年で読んだ本を選びました。
1.「小さな人生」(A Little Life) (小説、2015年、やなぎはらはんや著)
この本はとても長くて、さみしい本です。720ページです!4人のキャラクターがいます:ウイレム、ジュード、ジェービー、とマルコムです。この4人はマサチューセッツの大学で会って、ニューヨークにひっこししました。この本は彼たちの生涯を最初から最後までの話です。約二か月かかって読んだけど、価値がありました。おすすめをしている理由は、長いけど、とてもいい本です。
2.「甘苦い」(Sweetbitter) (小説、2016年、ダンラルステファニー著)
この本で、一人の女の人がニューヨークで住んでレストランで働きました。読んだ理由は、去年、ニューヨークで住んでいた時、友達が勧めてくれました。私の人生に関係していたからおもしろかったです。この本の作者は主人公のようにニューヨークでレストランに働いたから、本と同じようにいきました。レストランで働いたことがあるなら、この本をお勧めします。「スイートビター」のテレビ番組も作ったけど、まだ見てないのですぐ見たいです。
3.「良いお母さんのための学校」(The School for Good Mothers) (小説、2022年、チァンジェサミン著)
最後のお勧めの本はこの本です。内容は一人のお母さんが子供を一人にしてしまい、他の親たちの学校に行かされた。この学校で、ちゃんと子供の世話をできるかどうかをテストする所です。読んでた時、とても面白くて手番せませんでした。5日で読めました。
この本を読んだら教えてくださいね!



この3つの本が面白そうですよ!「良いお母さんのための学校」のタイトルを読んだばかりに、ちょっと怖い話か「ハンドメイデンのテール」みたいな本だったと思います。そんなことはないそうですよ。私は高校生の時に読書が大好きだったけど、今時間があまりないから長い本を読むことが難しいですよ。この3つの中に、たぶん「良いお母さんのための学校」を読んでみたいです。面白そうからです。
返信削除